https://lesclefsdor-collection.com

出演者募集中

レクレドールコレクションホームページより応募ください

レクコレ

The next Lef Clefs d’or Collection will be held in Harajuku spring 2019.

Les Clefs d’or collection is an event primarily focusing on a fashion show, but it also includes live music and talk shows.
The fashion show is intended to introduce wonderful clothing to audience but also to show something that we feel so strongly about to the participants, the audience and models, that “dressing up is fun.” Harajuku, one of the top centers where various fashion cultures combine and grow, is the venue where we will introduce our unique Japanese cultures to the world.
Also, this will serve as an opportunity for various musicians, fashion designers and models to show their art and joy. We hope that this event energizes the youth by not only introducing various fashion styles, but by recognizing the true talent they have to offer.

レクレドールコレクションは、ファッションショーを中心に、音楽ライブやトークなどを組み合わせて展開します。

ファッションショーの基本はあくまでも素敵なお洋服を紹介するということ。お客様にも出演モデルにも、「おしゃれは楽しい」という気持ちを強く感じて頂けるイベントにしたいと考えています。世界的なファッションの集積地原宿で、個性豊かなファッションとカルチャーを世界に発信していくことを目標としています。

そしてミュージシャンやファッションデザイナー、ファッションモデルになるという目標に向かって頑張っている人に、発表の場と交流の場を提供し楽しい時間を共有したいと考えました。若い人たちがエネルギーを充電できるようなイベントになればと考えています。

レクレドールコレクション

September 22, 2019

べルエポック美容専門学校原宿

The next Lef Clefs d’or Collection will be held in Harajuku autumn 2019.
Applications for entry by fashion brand companies and shops are now being accepted.

レクレドールコレクションは、3月10日、ベルエポック美容専門学校原宿校ホールにおいて開催しました。関係者の皆さま、ありがとうございます。次回は2019年秋9月22日を予定しています。これまでにないハッピーなイベントとして開催を計画しています。内容は公式ホームページやSNSで随時発表します。お楽しみに!

ありがとう。2019.3.10 CITY STAGE#03

レクレドールコレクションモデル募集

次回レクレドールコレクション参加ブランド、デザイナーを募集します。原宿から新しい東京ファッションを世界に発信しませんか?興味ある方はこちらをご覧下さい。お問い合せはTwitterDM、公式LINE、メールにてお問い合せください。

お気軽にお問合せください。

レクレドールコレクションゲスト&MC

アーティスト、グループ参加も受付中。興味のある方はお気軽にメールDMなどで連絡ください。

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レクレドールコレクションモデル募集

あなたの大切にしていたお洋服が、誰かの幸せに変わります。

GET HAPPY は、個人が気軽に参加できるドネーション(寄付)システムです。

今は着なくなった大切なお洋服やアクセサリー・バッグ・小物などのアイテムをGET HAPPY があなたの代わりに販売し、収益は【 ドネーション ・ チャリティ ・ 地域振興 】に活用されます。

いきなり収入の一部を誰かに寄付するということは難しい。
しかし、不用になった物が寄付に変わるという、気軽に関われる仕組みであるからこそ、持続可能な取り組みになると考えています。

ここでは、「売った人」も「買った人」も、おのずと「誰か」をサポートする役割を果たしています。「モノ」は不要な人から、必要な人の手に。
「お金」と「思い」は、必要としている団体や活動者、さらにはその先の方々の元に。

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無理なく続けられる社会貢献あります
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